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日記

社会で生きづらさを感じる人は私の動画を見て欲しい

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F9です。師走も間近となったこの頃、胸の内に抱く感情はそれぞれでしょう。クリスマスや大晦日といったイベントを楽しみにする人がいれば、いつも通りの人、はたまたイベントを楽しむ人間を憎悪する人もいます。

ちなみに私はいつも通り過ごす人に当てはまります。コロナを蔓延させる事に繋がるので3密を作りかねないイベント開催には良い感情を抱いていませんが、特段イベントを楽しむ人間を憎みはしません。

さて、世間話はこの辺にして、本題に移ります。

社会で生きづらさを感じる人に私の動画を見て欲しい

私のYoutubeチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCjfTP0Xuav-kR_Ln-VgbGEw

と言われても私の事を知らない人からすれば「は?お前の動画なんて見たくねーよ」となるでしょう。そこで私の動画のチャームポイントを解説します。

まずオーバーリアクションのような胡散臭い演技が一切なく話す内容も殆どが本音です。私自身和気あいあいとした演技臭さや炎上系の狙ったような逆張り、変な事をワザとやるファッション基地外が嫌いなのでそういった要素は徹底的に排除しています。というかやる気もないですが。

また社会への恨み節を語る場面が度々ありますが、それを見て「こう思ってるのは自分だけではないんだ」と安心感を得る事も出来る・・・かもしれません。

私はイジメ被害者や動物虐待・イジメ反対者、社会での生きづらさを感じている人をターゲットとした動画を中心に作成しています。それ故に社会での生きづらさを感じない人や日々の日常がそれなりに充実している人が私の動画を見ても何も感じないどころか不快な気分になってしまうでしょう。

イジメ反対を訴える動画ではイジメ被害者に「イジメ反対の為にこんな活動をする人もいるんだ」と励みになれれば光栄ですし、そうでなくても「こんな奴でも生きてるんだから自殺するのもアホらしいな」もしくは「こうはなりたくないな、勉強(仕事)頑張るか」と思ってもらえるだけでも構いません。とはいっても視聴者を楽しませる為に演技をしている訳ではありませんが。ただ、結果として視聴者の方にどのような形でも需要があれば動画投稿した甲斐がありますよね。

「幸せそうな人」について

SNSでは友人や恋人とのツーショットをアップしたりパーティーなどのイベントに積極的に参加しているのをアピールする人種がいます。

ただ、それが本当に幸せな人間なのかは分かりません。幸せそうではありますが、「自分が幸せである」と周りにアピールするのは劣等感や自己肯定感の低さが根底にあり、「自分は”勝ち組”である」と言い聞かせないと精神崩壊してしまう”負け組”なのかもしれません。

こぞってタピオカを飲む女子学生もバンドワゴン効果に乗っ取られただけでタピオカ自体に魅力を感じている訳ではありません。ただ、「流行=価値がある」という等式に従っているに過ぎません。実際流行が過ぎたらタピオカを飲まない人が九分九厘を占めるでしょう。

大衆に同調する事に自分の存在意義を見出すような人達が果たして幸せなのかと問われれば、私はそう思わないですね。幸せアピールするような奴は個人的に見てて不快なので死んでほしいですが。

イジメや動物虐待が許せないのは本当

動物虐待やイジメ反対を訴える為に街宣活動をする動画をアップロードしていますが、動物虐待やイジメを無くしたいのは本当ですし街宣のみならずインターネット各地でネットイジメ・動物虐待撲滅活動やネット火消し業務に取り組んでいます。

私がやらなければならないという一種に強迫観念に囚われているのかもしれませんね。

陰湿なネットリンチを繰り返す馴れ合い厨、黒ムツを筆頭とした動物虐待愛好家達を潰す為に今後も戦い続けます。